【 氣真理毎(きまりごと)】

"決まりごと" に目を向けすぎてはいないか "決まりごと" に心 支配されてはないか そもそも"決まりごと"とは誰が創りしもの? いつ創られしもの? 何のために何の意図があり創りしもの? "決まりごと" とは とても大切な人が心理を心に落とすこと 腑に落とし 自己の中にある信念へと 生き方へと繋げること 本当に心に落ちないと 何の意味もないのである 人の創りし決まりごととは 破ることも また真理 自己に落ちないことを 義務でするものではなく それがあなたを支配するものでもない 心を持って信念を育てる過程で お主の歩きたい道へと進む過程で 必要となるものなのである そして、 その "決まりごと" を 深く考えたことがあるかい? その "決まりごと" と 深く向き合ったことがあるかい? 本来 "決まりごと" とは 「#氣真理毎(事)きまりごと」 と書く そこに真理ある氣が宿っているのか否か それにふさわしい事柄なのか否か 本当の「氣真理毎(きまりごと)」とは 誰かの中に存在しものではあらず 本来の「氣真理毎(きまりごと)」とは  自己が自分の魂のみ契約を結びし事を言う それを毎毎、 つまり一瞬一瞬の中に見定め氣付き その氣付きと契りを結び契約する これは天に通ずる真理と成す 他の創る決まりごとも 先人の智恵として聞き入れることは必要 しかし、 本来の「氣真理毎(きまりごと)」は 自分が自分に対する契約である ということを忘れてはならぬ ”他” ではなし、 ”自ら” の ≪氣≫ の ”真理” を守る ”毎(事)” これが 「氣真理毎(きまりごと)」の表しである お主の中にある 「氣真理毎(きまりごと)」を 大切に忘れず進まれよ 他がどう想おうと お主の心理はお主の中のみ存在するのだから 愛と感謝と祈りを込めて Succla☆🌸🍡☺️🍡🌸




1回の閲覧