【"天の声" と 数多の世界の存在 ③】

最終更新: 6月7日

世界は広い。 見える世界 見えない世界 だけでなく 地底の世界 宇宙の世界 天界 悪魔界 天使界 精靈界 地獄界 無の世界 有りの世界 無限界 魔界 封印の界 想念魔界(魔界の入口にある世界) そして人間界 自分たちの知らない世界は山ほどある。 先日、 米国防総省がUFOの映像と共に 海軍がUFOを目撃した時の 報告手順を定めた 公式ガイドラインを規定した。 アメリカに住んでいたころからネバダにある 「Area 51(エリア51)」 に関する情報をよく貰うことがあったけど、 「いよいよ一般的にも出てきたんだな~」 と。 地底人の探索に国が動いていて、 よくセドナに居る頃に 地底の世界の入口として 何かを掴んだのか その場所だけフェンスが張られ、 国の特別軍用機が よくその周りを飛んでいた✈︎✈︎✈︎ なので、 私たちのセドナに居た 周りの友人たちの間では 地底人は間違いなく存在する存在だったし、 UFOは当然の如く 見たことある人たちの方が多かったり、 宇宙人との体験を話す人たちも 多かったので、架空の話しでも無い 普通の会話だった それに、セドナには 幾つものUFO観測所みたいな場所が 存在するし、見たことある人たちの方が 多いから普通の会話だ。 現に、 セドナではUFOや宇宙関係の 専門家たちも多く住んでもいたので UFOや宇宙人に関しては 生活の普通の会話の一コマに過ぎない。 地底人に関しても同じ。 私たちはツアー中に "地底人がよく出る" と言われている場所を通ることもあり、 よくそんな特別軍用機が飛んでいる所を 見たことがある。 黒魔術も白魔術もそう。 日本では特に 馴染みが薄いかも知れないけれど、 実際、ある部族の黒魔術に掛かった友人が、 同じ部族のシャーマンに取り除いて貰った。 なんてことも一部始終を 多く経験してきた。 『まさか』 『やはり現実にあるんだ』 を沢山経験して來た。 人はそんな経験を重ねるほどに 非日常が日常に変化していき、 違和感も疑いも無くなるんだなぁ〜 とも思う。 なので、 私の神様との会話も私にとっては 子どものころからの日常であり、 沢山の経験を積んできた事実でしかない。 今日はいきなり、 『金色夜叉王を知っているかい』 と神様からの投げかけがあった。 こういう時って、 それに対して私が向き合い 紙とペンを用意して 神様の言葉の一言一句を 聞きながら書き取り メッセージを完全に受け取るまで この声は止んでくれない さてと。 金色夜叉王。 今まで目の前で ちゃんと会ったことは無いなぁ〜 ご縁があれば 必ず目の前に出てきてくれるはず。 今から、何を伝えたいのか、 メッセージを聞きにいくことにします もう15年くらい前になるかな。 初めて宇宙人と 対話した時の話しを想い出した 『これから飛行機に乗るのに  何で浄化のセットが必要なのよ』 と反発しながらも、 車の中に浄化セットを入れていった。 まぁ、現地までは 持って行かなくてもいいよね〜 なんて思いながらも 飛行機にも積んでいった ベガスから飛行機でサンフランシスコ、 そしてシャスタ山まで行くのに そんなことを思いながらの道中。 その浄化セット全部が 必要になってしまった経験 それが宇宙人との初めての出逢いだった 今度はそんな体験談も書いてみますね さて、金色夜叉王、 何をメッセージでくれるのかな それでは行ってきます☆ 愛と感謝と祈りを込めて Succla☆