【魂年齢を鑑定しながら想うこと②】

新たな感動がまた生まれる。 魂年齢視にいくのすごい・・・。

魂が形を頂いた軌跡。

それが

●植物なのか虫なのか ●鳥や魚や動物なのか

魂一年生(0~20歳)の間には 多くの生物を経験して その性質の土台を創りあげていく。

その性質は魂二年生であり、 人間一年生(21~30歳)ともなる 土台の性質になり、人間としての 人生を幾度も繰り返し、 そこで學んだり経験したりしたことが 新たに魂にアップデートされていく。

魂一年生の性質が 魂の永遠の土台になるのではなく、 あくまで

魂二年生になる時の移行期間の時に 心の元となる情報を受け渡し 人間として生きる一回目を経験する。

なので「人間一年生」となる。

人間になると、 その1回目の人間の時に経験した 感情やカルマが記され、 その宿題ややり残したことを 経験するために2回目の人間を経験する。

そうやって幾度も幾度も繰り返すことで

==========================  本当の『魂の質』や『魂の目的』 ==========================

というものが徐々に形成され、 魂四年生(41~50歳)頃から 今度は多種族のエネルギーや 多次元のエネルギーに触れたり 奥深く學んだり興味を持ち、 その記憶と記録がまた この魂の神殿の中の

『人間〇〇回目、魂の記憶』

という場所に記されて行く。

そして、本の中の扉から元に戻り 魂の図書館の入口に戻ったとき。

大きく長い筒状の ガラス管みたいなものを発見する。

何本もあるその筒状のガラス菅の中身は 常に増えたり減ったり変化している。

これは何かと覗いてみると

「魂肉体生存中」

と記された全てがガラス管になっていて 今の現状の徳や業、感情、言靈など その人の今の肉体のことが記され その中にはその肉体を手助けする 守護靈さまやご先祖さまなど 様々な情報や「稼働中」「待機中」なども 記されていた。

深すぎる・・・

魂一つの情報が余りにも深すぎる・・・

すごい・・・

ここでは語りつくせない その深さにどんどんどんどん魅了されていく。

「これ、扉開くの大変だわ」

でも、正しいアクセスであれば あの本の題名の中の扉で起きたように、 必要なことが目の前で 映像になって出て來る。

なるほど。

私はここに來て 必要な魂の詳細を読んでいるのかと 自分のリーディングも振り返る。

今までリーディングやオーラ、 その他各種の施術や鑑定をする中でも たまーーーに魂のできた成り立ちが 出て來る人もいて、そんな時は私も 夢中になってリーディングを深めて行ったが それはこの『魂の起源』の扉の向こうに 入ることが許された時に視えたのか。

本当に魂の成り立ちはすごい

大いなる自分の魂の中にある、 「肉体を持つ一生」は・・・

=======明日③へと続く=======

愛と感謝と祈りを込めて

Succla☆


1回の閲覧