【初めて ”人” となるのは60代から⁉️】

人は、 30代でオーラの基盤が固まり 40代からは顔の基盤が固まる とも言われます。 それは、 《 #生き方そのものの鏡 》なのです 私がご相談に受け始めた10代から ずっと言い続けていたことがあります。 それは、 =======================  20代で 人生の骨組みを作り  30代で 肉を付けて行き  40代で 血と神経を通わせ  50代で 内臓を綺麗にし  60代で 骨を強くする ======================= これをすべて人生の生き方、在り方に 置き換えた形で話し、60代を過ぎて 初めて ”人” となる と伝えて来ました。 『60代までは  「自分が望む自分」となるまでの  希望の道のりであり、  60代からは  希望がより明確な形となって  人生に現れるご褒美の時期となる』 と。 『でも受け取れるかどうかは  それまでの生き方、  心の在り方の育て方で  すべての見方や受け取り方が  変わりますからね。  なので自らを常に磨き続けること、  聖長向上すること功徳の人生が  とても大切で、それが最終的に大きな  ご利益となって人生に現れるのですよ。』 とも。 ご相談内容にはよりましたが、 10代の時から多くの方に それを告げていました。 この言葉には、私自身の生き方による 心得的なものでもありました💡 13歳で社会に出て経験してきた中で、 自分の中にそんな人生の生き方の 家訓的なものができあがり、 それが「20代で~」の文章なのですが、 私自身それに妙に腑に落ちて そこからこれを言い続け、 トラブルや裏切り、悲しみのどん底に 突き落とされるようなことが 行く度來ようとも、何かある度、 私は自分自身にも言い聞かせ 人生の道のりを乗り越え歩いて來ました。 そして常に =======================  ●私の瞳は輝いてるか?  ●私の心は真っすぐか?  ●私の心は素直な純粋な心で   ものや人を見れているか? =======================

何よりこの一番最初の 「#私の瞳は輝いてるか?」 これをとても大切に生きて來ました。 人に伝えるだけでなく、 自らも20代30代と年を重ねるたびに 常に20代は骨組み、30代は肉付け なんて考えながら生き 純粋に真っ直ぐに心を綺麗に磨く。 そこを一番に考え進んで來ました。 /  誰も見ていない所で  自分をどこまで磨けるか \ それが 30代になるとオーラに現れ 40代になると顔に現れる😊🌈 =====================  誰も見ていないところで  努力を積み重ね自らを磨く ===================== 見ていないところで磨いたものは 見えないオーラに反映され オーラが磨かれていると引力も 強くなるので運氣を味方につけ邪氣を祓う。 これは憑依もされにくくなります👻 そして、年を重ねる度に その生き方が瞳に現れ、顔に現れる ●いつも怒っている人の顔 ●いつも優しい人の顔 ●いつも厳しい人の顔 ●いつも寂しがり屋の人の顔 ●福神様の宿る顔 人は出逢った時、 3秒でその人のことが判断できる とも言われていますね☺️ それくらい若い頃の 自分の思考、心、行動、言動が 未来の自分を創ります。 そしてそれは、人生の大事な場面である、 出逢い、結婚、就職、人間関係などの "ご縁" に大きな影響を及ぼし、 人生自体の質にも影響していくので、 何より1番に大切にしたいことですね☺️🌸 あなたの顔に 笑顔の福神様が宿りますように 心を込めて 愛と感謝と祈りを込めて Succla☆🌸🍡☺️🍡🌸




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