【そうじは精進?精進はそうじ??】


日々の生活の中に

必ず切っても切り離せないこと。

《お掃除》

朝一番から神様に

『整理整頓ですよ。』

『整理整頓しなさい。』

『整理整頓は氣を整えます。』

そんなメッセージを頂き、

引越しの荷物も全部片付いていないので、

せっせと先延ばしにしていた場所の

片付けを朝起きた直後から始めました✨

すると、

😇

『《#掃除は精進》《#精進は掃除

 これは 整理整頓 も同じです。』

と言われ、そこから

この掃除が実は「精進」と繋がっていたと

神様との会話から教えて頂きました😇

なのでここでシェアさせて頂きますね😊✨

🍡🍡🍡🍡🍡🍡🍡🍡🍡🍡🍡

🌸

『神さま、片付け終わりました。』

実は、こういった神様から言われることは

一度言われ始めると、やり終わるまでずっと

頭の中に同じ言葉がずっと鳴り響きます。

なので、やり終えないと止まりません💦

私の予定も度外視で、です😅(笑)

🌸

『《掃除》と《精進》の関係性について

 教えてください。』

😇

『《掃除》と《精進》ですか?』

🌸

『はい。お願いします。』

😇

『わかりました。

 掃除と言うのは

 《掃いて取り除く》と書きますよね。

 つまり掃除とは

 =================

 氣や汚れ、穢れの滞りを

 その場所から取り除く

 =================

 という意味があるのです。

 そして《掃く》も「息を吐く」と繋がり

 「開放する」「取り除く」という

 意味があるのです。』

🌸

『なるほど❗️』

😇

『そして《精進》とは見えるものではなく、

 見えないもの、つまり心の穢れを

 一切取り去ることを意味します。

 身を清め、雑念を祓い清め、

 多念を自念に取り込まず、

 やるべきことに打ち込んで努力する姿。

 多念とは、動物たちの念を自分の中に

 取り込まないことを言います。

 その動物たちが何を想い、

 どんな氣持ちでいるかを

 知る由はありません。

 口にするということは、

 その念をも頂くと言うことになるのです。

 食事の際の「いただきます🙏」で

 済まない念も多く存在するのです。

 それを考えれば

 取り込まない時を作る、

 精進する時間を作ることが

 自らの氣を清める為にも

 大切になってきます。

 なので、精進する時と言うのは

 掃除をするのと同じで

 自らの中にある氣の汚れや穢れの

 滞りを取り除くと言う意味からも

 《精進》と《掃除》というのは

 繋がっているのですよ。

 《精進》とは自らの視えない心に通じ

 氣を清め、高め、深める。

 《掃除》とは、自らが見える姿や場所を

 清め、祓い、整える行動を起こすこと。

 精進する時間を作れずとも、

 日々の掃除の時間というのを作ることで

 氣を清め整える精進にも繋がるのです。』

🌸

『なるほど・・・

 《#掃除は精進》《#精進は掃除

 確か神道では「精進」のことを

 「そうじ」とも読みますね。

 まだまだ日常には奥深く氣付ける宝が

 たくさんありますね✨

 本当にありがとうございました❣️』

整理整頓も終え、そういう会話で

今日の一日がスタートしました☀️

今日は『魂の學校』の日ですが、

神様は今日の参加メンバーに

何を伝えてくれるのだろうか☺️✨

私もとても樂しみです❣️

氣が乱れていると

掃除をする心が失われていきます。

そんな時はやはり

意識して掃除をしてみてください。

氣の穢れは日々の生活の質や

良運やご縁の質を落としてしまいます😣

今日もあなたの心に

お役に立てれますように。

愛と感謝と祈りを込めて


Succla☆🌸🍡☺️🍡🌸





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