【ご先祖さまの繋がる想い②】

今を生きる大切な人たちに 伝えたいメッセージが生まれ それを何とかして伝えたいと真剣に あの手この手を尽くします。 その内の一つに  ============================  《#子孫や家族の意識や肉体に入る》 ============================ というのがあります。 いま、 もしあなたの頭に どうしても氣になる ご先祖さまや家族が居たならば、 もしかしたら / あなたに伝えたい、何か言えなかった メッセージを伝えに來ているのかも知れない \ 私がご相談を受けて ご先祖様の声を聴くときに よくご家族の方から言われるのは、 「最期に間に合わなかったんです。」 「最期の言葉を聞いてあげることが  出來なかった。」 「それがとても悔やまれます。」 や、 「何か伝えたいことが  あったのではないでしょうか?」 「今、どこにいるのでしょうか?」 「今、何をしているのでしょうか。」 他界した家族の魂の氣配を感じ、 居るはずもないこの現世にそして 自分の近くにいる感覚がある。 だからこそ 『視て欲しいです。』 と私のところに來られる方は 後を絶ちません。 もちろん、その魂には ご家族や大切な方に ・伝えたい何かがある場合 ・ただそばに居て  いつも見守っていることを  知らせたくて傍に立ってる場合 ・何かの危険を知らせるために來ている場合 など、本当に様々なケースがあります。 でも、どんなケースも共通しているのは 『本氣で伝えたい想い』

なのです。 夢という形で現れ 氣という形で現れ 物を通して伝えようとしたり TVやネットを使ったり・・ 声にならない声を 伝えたい相手に伝えるのは 肉体があるときには『勇氣一つ』で 相手に伝えることができますが、 肉体を終えて『魂』になってからでは それを伝えるのは至難の業 なんです。 だからこそ、 私たちのような『#役割を持つ者』たちが その役割を果たすために存在してるのだろうな。 と思います。 私は不思議体験をしたことがある方と よくお逢いしますが、 私が出逢ってきた大抵のケースは 夢に両親や祖父母、子どもやペットが 出て來るや見えないけど確かに居る感覚や 臭いがするなどが不思議体験の理由の 大半を占めています。 ですがそれも姿を感じたり見たり するだけで言葉が聞き取れないことも 多いそうです。なのでご相談に來られます  もし、あなたの大切な方の "#言葉" が聞けるとしたら、 あなたは何を聞きたいですか? それとも何か を伝えたいですか? 『魂』になってから言葉を伝えるのは、 本当に至難の業です。 だからこそ、 "今"を生きるあなたに伝えたい。 肉体を終えて『魂』に戻る前に 肉体のある生きている間に 魂に戻る前に、あなたの大切な人たちに あなたの心の声を後悔を残すことなく 伝えてみてください。 私はそれをすることのできなかった 後悔する魂たちを視て來ているからこそ なおさら強くそう思います。 そして、 もうすでに『魂』となってしまった あなたの大切な方が あなたに伝えたいメッセージがあるとしたら、 それを聞けるとしたならば あなたはそれをどう受け止めますか? 時期とタイミング。 "今" がその時なのかもしれません。 あなたの魂の声、ご先祖様の声 その二つの愛から來る声が 繋がる時間のお役に これからも立てますように・・・ 愛と感謝と祈りを込めて Succla☆ 🌸🍡☺️🍡🌸